2010年夏季インターンシップ情報 > 業種 > 団体・行政機関 >
  諸団体、非営利法人

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    タイトル(社名、団体名)をクリックすると募集ホームページが開きます。

    川崎市アートセンター
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [応募資格:文系] [応募資格:理系] [応募資格:専攻分野不問] [研修場所:神奈川県] [締切日:8月21日(土)〜8月31日(火)]
    川崎市アートセンターでは、将来、舞台芸術やアートマネジメントの現場を志す方を対象としたインターンシップ・プログラムを実施します。

    プログラムへの参加者(インターン)の方には、2010年9月以降にアルテリオ小劇場で行われる公演やプロジェクトの現場に実際にスタッフとして関わっていただきながら、舞台作品が産まれる過程や劇場の運営を実践的に経験していただきます。また、当センターが小田急線「新百合ヶ丘」駅周辺の<芸術のまちづくり>の拠点施設として実施している様々な事業にも携わっていただき、地域に根差した公立文化施設の取り組みについても理解を深めていただきます。

    舞台芸術やアート・マネジメントの現場で実務経験を積みたいという意欲をお持ちの方からのご応募をお待ちしています。

    ※川崎市アートセンター(指定管理者:川崎市文化財団グループ)
    川崎市文化財団グループは、川崎市文化財団とNPO法人アートネットワーク・ジャパンによる共同事業体です。

    <研修期間>
    2010年9月下旬〜2011年3月下旬
    ※研修期間は、相談に応じます(ただし、原則として3か月以上とします)。

    <研修日・時間>
    週3〜4日程度
    ※時期や担当により変動します。
    特に、研修対象事業の直前や本番日等は、連続勤務が発生することがあります。
    ※出勤日・曜日・時間帯は、相談に応じます。

    <研修内容>
    アシスタントとして下記の実務に携わっていただきます。
    1. 主催・提携・共催の公演や関連プログラム、ワークショップ等の制作業務
    2. 広報・宣伝業務
    3. 票券管理業務

    <研修対象事業の例>
    ※担当する事業は、希望と適性を考慮の上、決定いたします。
    ・ラジオドラマを収録し、インターネットで配信するプロジェクト。
    ・0歳から入場できる音楽劇の公演
    ・マルチメディアを駆使したパフォーマンス作品の公演
    ・海外のカンパニーを招聘しての演劇公演

    <募集人数>
    若干名

    <応募条件>
    ・満18歳以上(高校生不可)。
    ・舞台芸術やアート・マネジメントの現場で実務経験を積みたいという意欲があること。
    ・現場に積極的に関わる姿勢を持ち、責任を持って業務を遂行できること。

    <あると望ましいスキル・経験>
    ・WORD、EXCEL、IllustratorなどPCソフトの使用経験
    ・語学能力(英語、アラビア語など)
    ・舞台芸術の制作現場経験

    <待遇>
    ・交通費相当額を支給(上限あり)。
    ・保険等の研修に際し発生する実費は、川崎市アートセンターが負担。
    ・川崎市アートセンターで行われる催し(公演やワークショップ等)へご招待。
    ・関連団体におけるスタッフ募集等についての優先的な情報提供。

    <応募方法>
    *HPをご覧下さい

    <選考方法およびスケジュール>
    募集締切:8月26日(木)中必着
    1次選考:書類選考 ・・・ 8月29日(日)までに書類選考の結果を全員にご連絡いたします。
    2次選考:面接(1次選考通過者のみ) ・・・ 8月30日(月)〜9月5日(日)に実施します。
    選考結果のお知らせ:9月9日(木)までに電話もしくはメールにて通知します。

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−08−06)

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    独立行政法人工業所有権情報・研修館
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [研修場所:東京都] [締切日:7月21日(水)〜7月31日(土)]
    独立行政法人工業所有権情報・研修館におけるインターンシップ(平成22年度)の実施について
    平成22年7月1日
    独立行政法人工業所有権情報・研修館

     独立行政法人工業所有権情報・研修館(以下「INPIT」という。)では、知的財産に関心のある学生の皆さんに対して、実践的な就業経験を提供することで、INPITが実施している業務に理解を深めていただくことを目的として、下記のとおりインターンシップを実施します。
      向上心、探求心、チャレンジ精神旺盛な皆さんのご応募を心よりお待ちしております。

    1.対象者
    本邦に所在する大学又は大学院(以下「大学等」という。)の学生のうち、学生が在籍する大学等から推薦された学生。

    2.受入場所・期間等
    (1) 受入場所
    INPIT人材育成部(東京都千代田区霞が関1-3-1 経済産業省別館8階)

    (2) 受入期間
    平成22年8月20日〜9月30日(予定)のうち、2週間以上1ヶ月間以下の期間

    (3) 受入部署等
    人材育成部において1名程度の実習生を受け入れる予定で、実習内容は、知的財産人材育成のための各種委員会・会合の開催補助、高校生・大学生等に向けたパテントコンテストの運営補助、民間企業の知財担当者等に向けた研修の運営補助などです。

    参考:知財人材の育成[当館、知財人材の育成に関するサイト]*HPご参照

    3.募集方法、期限
     応募については、大学等から学生を推薦していただきます(学生個人からの応募は受け付けません。)。学生の受入が決定した際には、INPITと大学等において、覚書を交わす等の手続を予定しております。学生の推薦は、大学等の責任において行ってください。

     学生の方は、「インターンシップ調査票」 に必要事項をご記入いただき、大学等の窓口に提出してください。なお、応募される学生は、パソコンの基本ソフト(ワード、エクセル、パワーポイント等)を習熟していることが望ましいです。

    大学等の担当者の方は、学生からの応募をとりまとめ、 「実習生受入協議書」 を作成し、学生が作成した調査票とあわせて、下記のINPIT担当者まで郵送して下さい。
    ※平成22年7月30日(金)必着

    4.受入学生の決定
    学生の選考については、学生の関心、能力と受入部との適合性等を勘案し、INPITが行い、受入の可否を各大学等あてに通知します。その際、必要に応じて、面接を行うことがありますのでご留意下さい。

    5.INPITとの連絡体制
     INPITからの連絡は、基本的に大学等の担当者の方に行います。ただし、学生への連絡が円滑に行われるよう、必要に応じてINPITは大学等の担当者の方と同時に学生にも連絡をする場合があります。
     学生又は大学等の担当者の方からINPITに連絡を行う場合、混乱を生じないよう、原則として学生は大学等の担当者の方を介してINPITに連絡をして下さい。

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−07−01)

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    製品評価技術基盤機構(NITE)
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [応募資格:文系] [応募資格:理系] [研修場所:千葉県] [研修場所:東京都] [研修場所:大阪府] [締切日:6月21日(月)〜6月30日(水)]
    NITEは、くらしの安全・安心に関心をもつ学生の皆さんに対して、実践的な就業体験の機会を提供することで、NITEが実施している業務への理解を深めていただくことを目的として、平成22年度において下記のとおりインターンシップを実施します。
     チャレンジ精神の旺盛な学生の皆さんの応募を心からお待ちしております。

    <対 象 者>
     本邦に所在する大学(短期大学を除く)又は大学院の修士課程若しくは博士課程(前期課程に限る。)(以下「大学等」という。)に在籍する学生。

    <受入場所・募集人数>
     NITE本所(東京都渋谷区西原)、バイオテクノロジー本部(千葉県木更津市)、製品安全センター(大阪府)において若干名の実習生を受け入れる予定(HPから受入課室一覧を確認してください)

    <受入期間>
     平成22年8月2日(月)〜9月3日(金)のうち、各受入課室の定める期間(HPから受入課室一覧を確認してください)

    <時間>
     原則として、週休日(土曜・日曜)を除く月曜から金曜の
     1.9時から17時45分 2.9時15分から18時 3.9時30分から18時15分のいずれかまで

    <募集期間>
     〜平成22年6月30日(水)(必着)

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−06−09)

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    日本原子力研究開発機構
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [研修分野:企画・管理系] [研修分野:研究開発・技術系] [応募資格:文系] [応募資格:理系] [研修場所:茨城県] [研修場所:福井県] [研修場所:群馬県] [研修場所:奈良県] [研修場所:兵庫県] [研修場所:岐阜県] [研修場所:岡山県] [研修場所:青森県] [締切日:6月21日(月)〜6月30日(水)]
    ■募集分野
    原子力全般
     理工系(夏期休暇実習生テーマ一覧(別紙-1[PDF])参照)
     文系(夏期休暇実習生テーマ一覧(別紙-2[PDF])参照)

    ■実習期間
    期間はテーマにより異なります。(別紙-1[PDF]及び別紙-2[PDF]参照)
    ※この期間での実習が困難な場合には、異なる実習期間を設定することもできますので、その場合は各テーマ担当者又は末尾記載の問い合わせ先まで御連絡ください。

    ■実習場所 独立行政法人日本原子力研究開発機構
    (1)本部(茨城県那珂郡東海村村松4番地49)
    (2)東海研究開発センター原子力科学研究所(茨城県那珂郡東海村白方白根2番地4)
    (3)同センター核燃料サイクル工学研究所(茨城県那珂郡東海村村松4番地33)
    (4)大洗研究開発センター(茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番)
    (5)敦賀本部(福井県敦賀市木崎65番地20号)
    (6)敦賀本部原子炉廃止措置研究開発センター(福井県敦賀市明神町3番地)
    (7)敦賀本部国際原子力情報・研修センター(福井県敦賀市白木1)
    (8)那珂核融合研究所(茨城県那珂市向山801番地の1)
    (9)高崎量子応用研究所(群馬県高崎市綿貫町1233番地)
    (10)関西光科学研究所《木津地区》(京都府木津川市梅美台8丁目1番地7)
    (11)同研究所《播磨地区》(兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1)
    (12)東濃地科学センター(岐阜県土岐市泉町定林寺959-31)
    (13)人形峠環境技術センター(岡山県苫田郡鏡野町上齋原1550番地)
    (14)青森研究開発センター (青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番166)
    (15)青森研究開発センター むつ事務所(青森県むつ市港町4番24号)

    ■応募資格
    【理工系】大学学部、大学院修士課程若しくは博士課程又は高等専門学校4,5年生、専攻科在学中の理工系学生
    【文系】大学学部、大学院修士課程在学中の文系学生

    ■書類提出期限 平成22年6月23日(水)必着

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−06−08)

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    JICA北陸
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [研修場所:石川県] [締切日:7月21日(水)〜7月31日(土)]
    日本はどのような国際協力を行っているのか?北陸でJICAが展開する国際協力事業について体験できる機会です

    1.目的
    本プログラムは次の目的をもって実施します。
    ・国際協力に関心を有する大学生が、国際協力機構(JICA)の実施する政府開発援助について、本プログラムで実施する国内機関の現場における実務実習の機会を通じ、国際協力の実態に関する理解を深め、国際協力機構が実施する事業を学ぶこと。
    ・本プログラムは、特に実務面(一般業務補助)を中心とします。

    2.実習期間
    平成22年9月1日(水)〜平成22年9月10日(金) 各日9:30〜17:45
    (うち土曜及び日曜日を除く8日間)

    3.実施場所
    独立行政法人 国際協力機構 北陸支部(JICA北陸)
    〒920-0853 石川県金沢市本町1-5-2 リファーレ(オフィス棟)4階

    4.募集人数
    4名程度

    5.応募対象者
    (1)富山県、石川県、福井県に所在する4年制大学学部に在籍する学生(3県出身者であるが、3県以外の県に所在する大学に在籍している学生は除く)で国際協力に関心を有する方
    (2)プログラム全日程に参加可能な方
    (3)指導教官より本プログラム参加の推薦を得られる方

    6.実習内容
    支部職員等の指導の下、次の業務補助を行います。
    ・研修オリエンテーション
    ・研修プログラム管理
    ・研修員受入業務
    ・開発教育支援業務
    ・ボランティア事業(青年海外協力隊、シニア海外ボランティア)PR,応募促進
    ・広報業務補助
    ・草の根技術協力事業(案件形成演習を含む)

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−06−06)

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    独立行政法人海洋研究開発機構
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [応募資格:学年不問] [研修場所:神奈川県] [締切日:6月1日(火)〜6月20日(日)]
    <<平成22年度JAMSTECインターンシップの実施について>>
    独立行政法人海洋研究開発機構では、高等専門学校・大学生及び大学院生を対象に機構における実際の研究開発及び研究推進事務に接する機会を提供することにより、研究開発に対する理解、職業意識の向上、学習意欲の喚起及び人材の育成を目的として、JAMSTECインターンシップを下記のとおり実施します。

    <対象者>
    【陸上インターンシップ】
    高等専門学校・大学生及び大学院生
    【乗船インターンシップ】
    高等専門学校・大学生及び大学院生
    ※乗船インターンシップ学生の受け入れに関しては、安全面等から学校の履修科目にて乗船経験のある学生が望ましい。

    <実施期間・受け入れ部署>
    【陸上インターンシップ】
    (1) 第1クール 7月26日(月)〜8月6日(金):2週間
    (2) 第2クール 8月23日(月)〜9月3日(金):2週間
    >>詳細はこちら(HP)のPDFファイルをご覧ください。
    【乗船インターンシップ】
    (1) 第1クール 7月27日(火)〜7月30日(金):4日間[長崎〜本部/よこすか]
    (2) 第2クール 8月15日(日)〜8月17日(火):3日間[本部〜和歌山/かいよう]
    >>詳細はこちら(HP)のPDFファイルをご覧ください。

    <応募>
    応募はHPのリンク先より、要領に従い応募してください。

    <募集開始>
    【募集開始】
    6月1日(火)
    【応募締切】
    6月18日(金)
    ※すべてのクール共通
    ※web受付は17時以前の送信記録のあるもののみ受け付けます。

    <就業時間>
    【陸上インターンシップ】
    原則として月曜日から金曜日までの午前9時00分から午後5時30分
    【乗船インターンシップ】
    船舶の運航スケジュールにより調整する。

    <受け入れる高等専門学校生・大学生及び大学院生の決定>
    応募時の情報をもとに、受け入れ学生の選考を行います(定員を超えた場合のみ)。
    受け入れの可否は、各クールについて次のとおり通知します。
    ・陸上及び乗船のすべてのクール:6月21日(月)〜6月25日(金)※予定

    <所要経費>
    ・本インターンシップの必要経費(交通費、滞在費、食事代、保険料、シーツ代(乗船のみ)等)については、各自で負担することとします。
    ・職場体験に伴う宿泊場所の提供・斡旋等は行ないません。
    ・受入部署によっては、インターンシップ中に業務命令による外勤等を行う場合がありますが、その際の旅費は当機構の旅費規程により支給します。

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−06−05)

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    日本財団
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [応募資格:文系] [応募資格:理系] [応募資格:専攻分野不問] [応募資格:学年不問] [研修場所:東京都] [締切日:7月1日(木)〜7月10日(土)]
    日本財団では学生の皆さんの就業体験の場として、公募制インターンシップを実施します。

    「働く」ってどんなこと?社会貢献出来る仕事ってどんなこと?

    日本財団の仕事を実際に体験して、ご自身の職業観を見出して下さい。

    実施日程:
    2010年8月〜
    ※プログラムによって受入期間・日程が異なります。各プログラムの日程はプログラムの詳細をご覧下さい。
    ※下記日程は全プログラム共通です。
    8月2日(月)オリエンテーション
    8月下旬(未定)全体プログラム

    応募資格:
    1.パソコン(ワード、エクセル、パワーポイント)の使用経験がある方
    2.必須ではありませんが、社会貢献活動(ボランティア活動)を行っているサークル等に所属していること
      (※公益・ボランティア支援グループ学生支援チームのプログラムのみ)
    3.Twitterのアカウントを持っている方、外部セミナー等に参加しTwitterをするためのノートPC等を所有している方
      (※システム統括グループ情報コミュニケーションチームのプログラムのみ)

    実習勤務地:
    日本財団ビル(東京・赤坂)、海洋船舶ビル(東京・虎ノ門)、日本財団第2ビル(東京・虎ノ門)

    待 遇:
    【報 酬】 交通費支給、昼食現物支給(職員食堂)、日当の支給はありません。
           ※宿泊を要する方は各自でご準備、ご負担下さい。
    【勤務時間】 9:00〜17:00(昼休み1時間)
           ※実習プログラムによって実習時間が異なる場合があります。

    保険加入: 実習にあたり、傷害保険に加入していただきます(自己負担もしくは学校負担)。

    その他: 実習参加には、個人情報の取扱いに関する同意書、及び当財団の就業規則等の遵守と機密保持に関する誓約書に同意して頂けることが条件となります。

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−06−05)

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    独立行政法人土木研究所
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [研修分野:研究開発・技術系] [研修場所:新潟県] [研修場所:茨城県] [締切日:6月1日(火)〜6月20日(日)]
    平成22年度 独立行政法人土木研究所夏期実習生の募集について

     独立行政法人土木研究所では、7月から9月の夏季休暇期間において、大学等の学生に当所の研究業務等を体験させる「夏期実習生」の募集を行っております。

    1.対象者:
    学校教育法(昭和22年法律第26号)第1条に規定する大学又は高等専門学校(大学等)の学生のうち、所属する大学等が意欲、成績、人物、素行等に優れ、服務規律等を遵守することが確実であるとして推薦した者。

    2.受入部署・期間・内容:
    7月から9月までの夏季休暇期間において1週間以上の受入れとなります。
    実習時間は、原則として午前8時30分から午後5時15分までです。
    実習生の受入部署・期間等の詳細は、HPから平成22年度 夏期実習生受入予定一覧表(12KB)をご覧下さい。

    3.申請方法・書類:
    大学等の実習生担当者は、推薦する実習生を取りまとめ、土木研究所に下記(HP御参照)の書類を郵送して下さい。

    <申請書類> 実習生調査表(様式1)(39KB) 実習生推薦申込書(様式2)(34KB)

    推薦によって取得した個人情報については、平成22年度夏期実習生受入れに係る事務以外の目的で使用することはありません。

    4.応募締切:
    平成22年6月18日(金)土木研究所 必着

    5.受入れ学生の決定:
    平成22年6月中に、書面にて受入れの可否を各大学等あてに通知します。
    (事情により遅れる場合もあります。)

    学生の受入れが決定した際には、土木研究所と各大学等において、覚書(31KB)を交わすこととなります。
    また、受入に際しては、「学生教育研究災害傷害保険」及び「インターンシップ等賠償責任保険」等の保険に加入していることを条件とします。

    6.所用経費:
    本実習の必要経費(交通費、滞在費、保険料、日当、食費、旅費)は、実習生本人又は大学等が負担することとなります。

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10-05-28)

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    東京国立博物館
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [応募資格:修士・MBA] [研修場所:東京都] [締切日:6月21日(月)〜6月30日(水)]
    東京国立博物館では将来の博物館学芸員を目指す学生の学習意欲の喚起、高い職業意識の育成を目的として、インターンシップ(就労体験プログラム)を実施します。

    1.日程
    平成22年7月22日〜平成23年3月31日の間の30日間以内。実施日、実施日数などの詳細は受入部署により異なります。
    活動日は、原則として平日の10時〜17時とします。

    2.対象
    原則として、芸術学、美術史学、考古学、歴史学、博物館学、教育学、情報学、保存科学、展示デザイン等を専攻する大学院修士課程・博士課程の正規課程に在学中の学生。
        *日本語を母国語としない場合、日本語での専門知識を有し、日本語による通常業務に支障がないこと。

    3.受入部署内容及び受入条件
    別紙「受入部署及び受入条件」を参照のこと

    4.募集人数:合計40名程度(ただし該当者がいない場合は、受入を行わないこともあります)

    5.応募方法
    (1)添付の応募用紙(指導教官による推薦記入欄があります。指導教官に記入をしてもらって下さい)を下記宛先に送付してください。
    (2)希望部署は一部署のみ選択してください。
    (3)提出書類は返却いたしません。
    (4)締 切  
    第1回 平成22年6月22日(火)(必着)
    第2回 平成22年8月10日(火)(必着)
    第3回 平成22年9月28日(火)(必着)
    第4回 平成22年11月16日 (火)(必着)
        *各締切回ごとに、選考をいたします。ただし、部署の都合により、途中で募集を締切る場合があります。 
    (5)宛先:〒110-8712東京都台東区上野公園13-9 東京国立博物館教育普及室インターンシップ募集係

    6.選考方法
    (1)応募書類による1次選考
    (2)1次選考を通過した方々に対する面接による2次選考(応募締め切りの約2週間後)
    結果は文書にて連絡します。

    7.オリエンテーション
    当館の概要や活動の説明を中心にオリエンテーションを行います。必ずインターン活動開始前に、下記のいずれかの日程で参加してください。
    7月22日(木)、9月8日(水)、10月27日(水)、12月15日(水) 午前10時〜午後5時00分

    8.必要経費 
    (1)必要な経費(交通費、食費、保険料等)については、各自でご負担ください。
    (2)採用が決定した場合、各自傷害・賠償保険に加入することを条件とします。所属大学、学生生協、または、各保険会社にお問い合わせください。

    *実習部門ほか詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−05−21)

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    EUSIインターンシップ2010(対象:一橋、慶應義塾、津田塾の大学院生)
    [業種:団体・行政機関:諸団体、非営利法人] [応募資格:修士・MBA] [研修場所:海外] [締切日:5月1日(土)〜5月31日(月)]
    海外奨学金制度(インターンシップ)は、EUSIのメンバー校である一橋大学、慶應義塾大学、津田塾大学の大学院生で、EUに関する研究を行っている者に対し、欧州へ渡航する機会を与え、欧州での実務経験を通じてEUへの理解を深めてもらうことを目的として設立されました。
    2010年度のEUSIインターンシップ募集要項は下記の通りです。

    EUSIインターンシップ2010募集要項

    EUSI(EU Studies Institute in Tokyo)は、EU関連機関でのインターンシップを目的に欧州へ渡航する大学院生を対象に奨励金を支給します。以下の募集要項に従い、奮って応募してください。

    1. 対象者 :EUSIを構成する一橋大学、慶應義塾大学、津田塾大学の各大学院に在籍し、EUに関する研究を行っている者(外国人留学生を除く)。但し、課程修了者も可能。

    2. 募集人員 :1名

    3. 研修先機関 :欧州委員会、欧州議会、理事会事務局、欧州司法裁判所など、EUの諸機関や補助機関を優先する。その他EU関連NGO、企業なども可能。

    4. 奨励金 :1人につき上限50万円 (渡航費と日当)

    5. 派遣期間 :2010年10月1日〜2011年9月30日の間で研修に必要な期間

    6. 応募書類 :(HPをご覧下さい)

    7. 募集期間 :2010年5月10日(月)〜24日(月)

    8. 選考日程 :2010年6月4日(金) 面接を行う場合は事前に本人に通知します。

    9. 選考 :提出された応募書類に基づき1名をEUSIインターンシップ担当ワーキング・グル−プが選考する。但し、必要に応じて面接を行う。

    10. 選考結果 :2010年6月11日(金) (本人に通知)

    11. 帰国後の報告 :帰国後1ヶ月以内に、報告書及び必要書類を当該所属大学へ提出すること。

    *詳細はHPをご覧下さい。
    (HPより転載:10−05−07)
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